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クアラルンプール6万円のお寿司で考えた。円安ってやっぱりキツイ
昨年のベトナムに続いて、今年は初マレーシアのクアラルンプールへ。主目的は趣味で踊るUrban KizombaのフェスティバルKIz Connect Evolution参加だ。 木曜夜のAccelerator Seriesへの参加資格をかけた選抜テストとPre Party、そして金曜から日曜まで朝10時から翌朝4時まで続く楽しくもも体力・気力が試されるハードなお祭り。 こちら朝10〜12時までのAcceleratorは2コマ、13〜17時まで続くワークショップは3コマ×3日間に参加。 この9月には後期高齢者となる身としてはまさに命がけ。よくぞやりきってくれたぜ、と自分を褒めてあげたい。 と、まあキゾンバは大いに楽しめたわけだが、せっかくの海外である。もちろん食事もワークショップ、ソーシャルの隙間にあちこち食べ歩き。 幸い息子の友人アーノルドくんがクアラルンプール出身で、事前に行くべきレストラン情報をくれたので、それを頼りに動き回ってみた。 中でも一番のヒットは、「Village Park Restaurant」。こちらでいただいた、マレーシアのソウ
8月13日読了時間: 4分


今回の裏テーマは地下鉄移動。WOWPASS使いこなしでスムーズに
5年ぶりのソウル、二泊三日駆け足で5食を食べ歩き。旬のカンジャンケジャン、牛骨ドカンのカムジャタンなどいただきました。WOWPASSというカードとeSIMのことなども。
2024年12月6日読了時間: 3分


お寿司のサブスク? 食べて飲んで定額料金の内訳
寿司屋の敷居の高さったら。美味しい寿司を安心した価格でいただくことが、こと東京ではとてもむずかしくなっていますよね。場所代も、仕入値もすべて高いのだから仕方ない、とはいうものの、勘定を聞くまで内心ドキドキでは、食べた気がしない。そこで登場したのがすべて込み込みの定額のお店。さて、
2022年7月4日読了時間: 4分
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